
幼少の頃から慣れ親しんでいる多摩地区で、弁護士として数多くの人々と関わってきました。
トラブルに見舞われて大きな不安を抱えるお客様は大勢いらっしゃいますが、
ほとんどの問題は解決方法を見出せます。
私は、弁護士としての知識やこれまでの経験を活かし、地域の皆様のお役に立ちたいと考えておりますので、
困った時はお気軽に、当事務所までお越し下さい。
東京弁護士会所属:福澤武文
体調不良で裁判を欠席したりしてお客様に迷惑をかけることのないよう、ジムに通ったりマラソンをするなどして、日々、体調管理に気を遣っています。事務所で風邪が流行った時にはマスクを常備したり空気清浄機を設置したりと、他者への気配りも万全です。
高齢のお客様に対してはゆっくりとした口調で話をしたり、耳が遠いお客様には書面での連絡を徹底させたりと、誠意的に接客する弁護士です。一方、悪質業者(ヤミ金)などに対しては弁護士として敢えて威圧的に接し、決して妥協はしませんので「恐い弁護士先生ですね」「福澤先生のところはやりにくい」などと言われることもめずらしくありません。
なかなか連絡が取れない(裁判等の手続きが長期かつ煩雑で当事者に多大な負担を与えるケースなどがあり、意欲が低くなってしまう場合があります)など、業務に支障を来すような場合には委任契約を終了させてしまう弁護士も少なくありませんが、福澤弁護士は根気よく連絡を取り続けます。連絡がつくと、依頼人に叱咤激励してやる気を取り戻させるのが得意です。